学校法人東北学院

沿革

1981(昭和56)年 6月1日
東北学院創立100周年記念行事準備事務室が設置され、記念行事に関わる広報、資料の収集、保管、調査など、東北学院創立100周年記念行事準備委員会のプロジェクト業務を遂行。
1986(昭和61)年 5月15日
東北学院創立100周年記念式典を挙行。
1988(昭和63)年 6月1日
東北学院創立100周年記念行事準備事務室を改組し、法人本部のもとに史料室を設置。
1990(平成2)年 6月1日
組織変更(改組)により、法人本部に広報室を設置、史料室は広報室下の史料係となる。「東北学院百年史」(通史)を刊行。
1999(平成11)年 5月15日
東北学院大学設置50周年記念式典を挙行。東北学院全体として歴史的資料を一括管理し、広く一般市民や多くの同窓生に公開するための東北学院歴史資料室(仮称)設置に向けて具体的な検討を進めていくことが理事会で了承。
2001(平成13)年 5月15日
東北学院資料室開設。開設と同時に三校祖特別展を実施。
2001(平成13)年 12月31日
年報『東北学院資料室』創刊。
2002(平成14)年 10月15日
特別企画「島崎藤村と東北学院」展開催。
図録『島崎藤村と東北学院』刊行。
2004(平成16)年 10月16日
特別展「大正デモクラシーと東北学院-杉山元治郎と鈴木義男-」開催。
2006(平成18)年 10月14日
図録『大正デモクラシーと東北学院-杉山元治郎と鈴木義男-』刊行。
2013(平成25)年 3月31日
東北学院創立125周年記念 図録『押川方義とその時代』刊行。
2014(平成26)年 4月1日
組織変更により、東北学院史資料センターと改称。
2015(平成27)年 9月25日
東北大学史料館連携企画「学都仙台と戦争」特別展「ミッションスクールと戦争」開催。
2016(平成28)年 3月1日
『東北学院史資料センター年報』創刊。
2017(平成29)年 10月5日
『東北学院の歴史』刊行。