学校法人東北学院

東北学院創立150周年
LIFE LIGHT LOVE募金

東北学院創立150周年
LIFE LIGHT LOVE募金

教育と学生・生徒・園児の学びを支援する

東北学院大学
募金名東北学院大学課外活動支援募金
豊かな人間性を育むスポーツ活動、文化活動、ボランティア活動等の課外活動に励む学生を奨励・支援するための募金です。
募金名東北学院大学緊急給付奨学金募金
勉学意欲、人物ともに優良でありながら家計支持者の死亡、疾病、失業等により家計状況が急変し、修学困難になった学部学生及び大学院学生(外国人留学生は除く。)を対象に学資を給付することを目的とする奨学金への募金です。
東北学院中学校・高等学校

東北学院中学校・高等学校に在籍している生徒に対する給付型奨学金の拡充および教育環境の充実を図るための募金です。

  • 募金名東北学院中学校・高等学校奨学金募金
  • 募金名東北学院中学校・高等学校教育環境整備募金
東北学院榴ケ岡高等学校

東北学院榴ケ岡高等学校に在籍している生徒に対する給付型奨学金の拡充および教育環境の充実を図るための募金です。

  • 募金名東北学院榴ケ岡高等学校奨学金募金
  • 募金名東北学院榴ケ岡高等学校教育環境整備募金
東北学院幼稚園

東北学院幼稚園の教育事業の充実を図るための募金です。

  • 募金名東北学院幼稚園教育事業支援募金
東北学院大学-幼稚園
(全学生・生徒・園児対象)

語学学習の支援強化や海外教育機関等との双方向の国際交流を推進し、グローバル社会に通用する人材の育成を図るための募金です。

  • 募金名ALL東北学院国際交流推進募金

東北学院大学総合キャンパス整備事業

東北学院大学
募金名東北学院大学アーバンキャンパス整備事業募金

東北学院大学総合キャンパス整備事業は、その第一期として土樋キャンパス北地区に延床面積約12,000㎡の新校舎を建築することから始まり、2016年3月、ホーイ記念館が無事落成し、学生たちの新たな学びの場として結実するに至りました。

さらに、第二期として2017年3月に、仙台市より仙台市立病院跡地の譲渡を受け、2017年4月より、仙台市の都心に新しく五橋キャンパスの整備事業を進めております。

五橋キャンパスは、市民に開かれたキャンパスとして、公開講座の開催等で市民が学ぶ機会を創出するとともに、カフェやホールなど憩いの空間を備え、地域との連携拠点としての機能を持たせることで、市民と学生の新たな交流の拠点ともなるよう、計画しております。土樋・五橋の一帯にこうして築かれる開放的な都市型キャンパスを、この機会に東北学院大学アーバンキャンパスと称することに致しました。

さらに第三期として、老朽化の進む土樋キャンパスの一部の校舎の建替を行い、五橋キャンパスとの連携のもと、学都仙台の一翼を担い、「地(知)の拠点」として、建学の精神を継承、展開させることによって東北学院の使命を果たしたいと願っております。

※本募金につきましては、募集期間内に累計10万円以上お申し込みをいただき、ご芳名の掲載を承諾された方について、五橋キャンパス内に設置する寄付者銘板にご芳名を掲載させていただく予定です。

五橋キャンパス整備スケジュール
時期 内容
2022年9月 五橋キャンパス本体竣工
2023年4月 五橋キャンパス供用開始

デフォレスト館(旧宣教師館)整備・保存事業

重要文化財
募金名デフォレスト館整備・保存事業募金

東北学院大学土樋キャンパスにあるデフォレスト館(旧宣教師館)は、2013年3月に国の登録有形文化財に登録され、2016年5月には、外国人宣教師用住宅の最初期の遺例(近代/住居)として新たに国の重要文化財(建造物)に指定されました。この洋風建築は、1887年に建てられたもので、現在残っている宣教師館としては国内で最古とされているものです。建築史学的にも貴重な建物ですが、これまでの経年劣化に加え、東日本大震災により深刻な被害を被ったため、現在立ち入り禁止の措置をとっております。この歴史的建造物を復元・保存することは、単に東北学院のみならず、地域の文化遺産の継承という点からも大きな意味を持つ事業といえます。東北学院は、左記キャンパス整備事業と一体的にこの事業を実現する計画を立てています。

デフォレスト館

各種基金を支援する

これまで通りに基金として募りますので、みなさまからのご支援をお願いいたします

募金名
  • 教育研究基金
  • 育英奨学基金
  • 国際交流基金
  • 月浦奨学基金
  • 小田宣教基金
  • キリスト教伝道者養成奨学基金
  • 神学奨学基金
  • 月浦賞基金
  • 郡山賞基金
  • 児玉賞基金

募集要項

1. 募集目標額

10億円

2. 募集期間

2021年8月1日~2026年7月31日

3. 寄付金額

1口5,000円(何口でも)

4. 支援の方法

詳しくはこちらをご覧ください

5. 税制上の優遇措置

詳しくはこちらをご覧ください。